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木部塗装に使用している塗料

セラMレタン(関西ペイント)内外部木部塗装

低汚染形セラミック変性ターペン可溶ウレタン樹脂塗料

 

鉄部にも使用していますが、弊社では内装の木部塗装でもこのセラMレタンを使用しています。

内装の時は3部艶~半艶を主に使用させて頂いてます。

それだけこの塗料には長年使い続けてきましたので、絶大な信頼を持っています。

他メーカーも同等のものを出していますが、ポリウレタンではこのセラMレタンが群を抜いて良いという確信があります。

フレッシュアクア F(キャピタルペイント)内装木部塗装

オイル調水性フロアー用エコ塗料

主に内装の木部に使用しています。

この塗料は水性ですが、乾燥もすごく早くて作業性も抜群で、水性とは思えないしっかりとした仕上がりで、耐摩耗性もありますので、フローリングなどの床に限らず、テーブルや椅子、内装の木部の木地仕上げには使用しています。

シックハウスの原因とされるホルムアルデヒド、トルエン、キシレン未含有の超低VOCタイプなので、塗装直後からほとんど臭いがありません。

キシラデコール(大阪ガスケミカル) 外部木部塗装

高性能木材保護塗料

弊社では野外の木部には30年前からずっとこのキシラデコールを使っています。

野外の過酷な状況でも木をしっかりと保護してくれる万能な塗料です。

水性バトン(大谷塗料)

自然系水性木材保護着色剤

内装の木部の染色は現在は水性バトンを使用しています。

内装のオイルステンの着色はオイルと言うぐらいですから昔は弱溶剤で染色していました。

それは弱溶剤は乾燥が遅いのでムラを出ないように染色出来るという事で使っていますが、デメリットは溶剤ですので環境に良くないという事と、クリヤーにラッカーを塗る時には染色した色が起こされるという点で、10年ほど前には水性で染色するのが常識とされるようになりました!

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